アイメガネ本庄南大通り店からのお知らせ

2020.12.8
リオネット補聴器の総合支援法モデルに新機種追加
こんにちは。本庄南大通り店です。

補聴器には『障害者手帳』(聴力低下による聞こえの障害)の認定を受けた方向けに『総合支援法モデル』なるラインナップが存在します。

支給される補助の範囲内で(原則一割の自己負担はあります。)提供して貰う事が出来る補聴器です。
(一般販売などはしておりません。)
国産補聴器メーカーのリオネット補聴器さんの『総合支援法モデル』に2020年7月から新たに高度用(~4級相当まで)の新機種が追加されました。

HB-A6H

耳かけ型の新デザインケースを採用したモデルです。
PR48(13)電池仕様。
基本性能も従来までのHB-G9Hよりも進化しています。

福祉モデルの補聴器は一般販売のモノと違い、商品サイクルが少し長くなってしまいます。
その分、安定感や信頼感は折り紙つきです。

より高機能で新しい機種が選択出来る事は、やはり良いですね。

※福祉や税額控除のサービスを受けるには事前の受診(耳鼻科専門医)が必要です。

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